鈴木建装の家づくり

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平屋建てで、コンパクト設計

平屋建ては、赤ちゃんからお年寄りまで誰もが生涯安全に楽しく暮らせる空間です。

近年、リフォームをしていると

 『今では2階の部屋は誰もつかっていないよ』


そんなお客様のお声がとても多かったので家族4人でコンパクトに経済的にもすぐれた生活ができるゆとりある家を設計しました。



コンパクトにすることで、

1)断熱や高性能の窓などをしっかり強化することで経済的かつ健康にすごすことができて、

2)コスト面では、断熱や断熱窓などしっかり強化し、

3)自然の力(冬の太陽の熱や夏の涼しい風)を利用して余分な設備強化(熱交換型換気扇やHEMSなど)コストUPせずに快適にくらせる商品設定です。



現在日本の平均寿命は、85歳と世界一の長寿命国なので65歳で仕事を退職してからも20年から30年以上、家でゆっくり生活すると思います。
やはり、お年寄りでも無理なく生活できる平屋建ての家は長寿命の国にぴったりの住宅と信じております。

平屋建てなので、お庭にでてバーベキューなどもお手軽に楽しめることでしょう。平屋建てなので、耐震性も2階建てに比べて安心です。

大きな片流れ屋根にたっぷりの太陽光発電システムを乗せることも可能です。燃料費の上昇、物価の上昇、これからも上がるであろう電気代、太陽光発電で創エネして、目指せ光熱費ゼロ生活!

共働きが増えていますので敷地の草取りなど、敷地の管理面積を減らすこともできます。平屋建てで、ゆとりある生活をして頂きたいです。
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家族が健康で生活ためには

これは、みなさんご承知のことと思います。
病気にならないための免疫力を高めるには、まず体温が高いことが条件になりますね。


では、体温を高い状態を維持するには?


私たちが室内で感じている暑いや寒いといった感覚は、室温だけでは決まりません。
壁や床の表面温度の影響も大きく受けておりこれを『体感温度』といいます。

家を、しっかりと高規格の断熱化をすると、冬期に床や壁などの表面温度が下がりません。暖房によって、高規格な断熱と低規格の断熱施工で比較しますと、同じ室温設定にしていても、高規格な断熱施工の家では体感温度がグッと高くなります。

そこで、
鈴木建装では、高気密で高断熱な家づくりをしております。
室内の上下の温度差も少ないので、少ない暖房エネルギーで快適さを得ることができます。

*体感温度は、壁や床の表面温度と室温の和のほぼ1/2といわれています。
同じ室温20℃でも、断熱の施工の仕方によっては、壁や床の表面温度に差がでるため、体感温度が異なります。つまり、断熱をキッチリ高規格で施工していないと。体感温度が低く感じます。そこで、さらに室温を上げようとするために暖房エネルギー消費が増えてしまうのです。

高気密・高断熱は、エネルギーの問題だけではなく、家族の健康の維持にも大きく役立っているのです。

コンパクトで高気密、高断熱

コンパクトで高気密、高断熱な家であることは、家全体、部屋と部屋の間の温度差がすくないことで、健康をお約束出来るのです。

断熱性能が高い住宅は、暖房していない部屋の温度も高くする効果(自然室温度の向上)があるので、部屋間の温度差も小さくなります。
断熱性能が低いと、居間などの南側の部屋と、日当たりが悪く暖房設備のない北側トイレ・浴室などの部屋間で大きな温度差ができ、ヒートショックの原因にもなります。

ヒートショックとは、室温の急激な温度変化によって、血圧が急激に上昇・下降したり、脈拍が早くなったりするなど、身体に及ぼす影響のことです。
これにより心筋梗塞や脳血管障害などは発生することがあります。

東京ガス都市生活研究所によると、1年間にヒートショックが原因でなくなる人は推定14,000人とも言われております。この数字は、交通事故の死者よりも多いといわれています。

また、低い断熱レベルの住宅は、住宅全体を暖冷房するとロスが大きいため、部屋を細かく区切り必要な部屋だけを
暖冷房する方法が一般的です。住宅全体を断熱化すれば、室内温度のバリアフリー化が図れ、内部空間を閉じた部屋の
集合にすることなく開放的なプランにすることができ、設計の自由度も高まります。
また北海道から南にくるごとに部屋間での温度差が大きい断熱の家が多いので、実際に北海道よりも南の地域の方が
ヒートショックの事故が多い結果となっています。

家全体の断熱性が高いと結露防止になり健康に住むことができます。

断熱・気密・換気が不十分な住宅には、特に冬期になりますが、結露が発生することがよくあります。温かい水蒸気を多く含んだ空気が急に冷やされた場合、空気中に含めなくなった水分は、近くにある温度が低い物の表面に水滴として付着します。これが結露です。

冬の厄介ですね。

特に、北側の非暖房室内で、暖房室からの暖かい空気が冷やされて、結露が発生することが多々ありますね。

結露が発生すると、ジメジメして不快であるでけでなく、
カビやダニの発生源となり、空気室を悪化させ不衛生な環境をつくり出します。アレルギーや喘息の原因とも言われておりますね。

家の健康も損ないます。木材をはじめ構造体が腐朽し劣化の原因にもなり、住宅の寿命を縮めることにもなります。
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お金の面でも、とても健康です♬

「家族が、生涯健康で暮らせる家づくり」とは、金銭面での健康も含んでおります。


大きな負担や高い経費をかけて理想を追求するのではなく、
私たちは、30〜40歳代の共稼ぎで子育て世代、私共と全く一緒である皆さまに、是が非でも理想の家づくりをしてもらいたいと考えております。

 そこで、お金の面に関しても、私たちの世代が抱える諸問題を十分に加味し、
最大限の補助や制度を利用して周囲がうらやむほどのお得感をもって家作りに取り組んで頂きたいと考えております。

例えば、
 1)地域型住宅グリーン化事業
(補助金100万円)長期優良住宅

 2)地域型住宅グリーン化事業
(補助金165万円)ゼロエネルギー住宅

 3)ZEH
(補助金75万円)ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス事業

などお客様がお得に建てられる補助制度をきちんと利用してすべてのお客様に健康で、生活にゆとりを感じる高耐久の家にすんでほしいと考えています。
また、
移住・住みかえ支援適合住宅「かせるストック」を利用してお引き渡してから30年60年と建物の資産価値を生む家づくりをしています。


●他社との違いや一番の強み

設計・建築・営業など住宅分野一筋15年の30〜40歳代の共稼ぎで子育て世代である鈴木が一人で新築を担当することです。営業だけして他所に投げるなどの無責任は一切ございません。

営業、広告、打合せ、設計、デザイン、工事監理、引き渡し、アフターメンテなど・・・
ほとんどすべてを私が担当します。

つまり、
余分な人件費や広告費を削減して、より良い商品を適正価格で、ご提供することができます。


●ご存知ですか?

建築設計士さんに別に頼むと、設計費用の他に、行程管理料だけで総建築費の30%をお支払いになります

しかし、私共鈴木建装では、今読んで頂いているカタログやホームページ、フェイスブックやブログなど自分で更新することで、営業広告費を削減。
わたくし鈴木が、設計、デザインをすることで、設計料、デザイン料、インテリアコーディネート料の削減。これだけで数百万が浮きます。

打合せの担当が、そのまま工事管理、予算の管理をするので、工事が始まってからでも、極めて柔軟に打合せ変更できるので
お客様の夢の家を、打合せ以上の家に仕上げることが可能なのです。

これまで、私は、住宅設計の経験、住宅営業の経験、住宅リフォームの経験とさまざまな人との出会いがあり、いろいろな経験や勉強をさせていただきました。住宅の設計、営業、リフォームすべてのプロだからこそデザインにすぐれた家、住み良い家、健康で安全な家、赤ちゃんからお年寄りになるまでの生活を考えた家生涯安心して住める、そしてコストのことも考えた家が完成することが出来ると考えています。


●是非、鈴木の家までお越し下さい

コンパクトな、26坪の平屋建て、ゼロエネルギー住宅、エアコン1台で床暖房のようにポカポカ足もとからあったかい家を実際体験することできます。
お気軽にお茶のみにご来場ください。
高気密、そして高断熱ってのは基準があるのか?

ございます!
弊社では、「建物の燃費を数値で表示」することで、本当にあたたかい家なのかどうかが判断できるようになっております。
きちんと燃費で、数字で判断することで、

 ・健康か不健康な家なのか?

 ・適正価格で購入できているのか?


を客観的に比べることが可能になります。


この数字については、日本全国の工務店やハウスメーカーがみんな同じ基準で燃費を出すきまりになっているので燃費に対しての価格をきちんと比べて安心して家を購入することができるようになります。
私たちは、「家族が、生涯健康で暮らせる家づくり」という理念のもと、
断熱性や省エネ性にすぐれた平成25年基準以上の家づくり、ゼロエネルギー住宅や認定低炭素住宅、光熱費ゼロ住宅など高耐久の家づくりをすることで70年から90年健康に住むことのできる自然素材中心の家づくりに取り組んでおります。
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家族のために

あなたの笑顔をお約束します。
そのためには、
家族と笑顔が見える、家族と団らんでつながる、そんな家づくりが一番大切なことであると考えます。

住宅展示場の見学、新築やリフォームのご相談

家を造るにあたってのご不安、まずはご相談下さい

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お問合せはこちらへ


029-263-1225

会社案内

茨城県知事許可(般-29)第30876号

ゼロエネルギー住宅新築・リフォーム

(株)鈴木建装

代表取締役社長 鈴木 達也(2級建築士他)
代表取締役会長 鈴木 敏男

 ひたちなか市湊中原12542-1 
 〒311 - 1238

 電話 029-263-1225
 FAX 029-263-1225
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より楽しく、より豊かな夢の創造で
ご家族の未来を笑顔にカエル家づくり


夢応援隊る楽 鈴木建装は、
地域の絆や出会いに感謝し住宅の新築やリフォームを通して 正直・親切・愉快をモットーに より楽しく、より豊かな夢の創造で ご家族の未来を笑顔にカエル家づくりを目指しております。

 夢応援隊  鈴木建装

豊かにつくる
本値でつながる
そして地域によろこばれる
る楽rurakuとは家族が笑顔で楽しくあつまること
夢応援隊る楽 鈴木建装は
大切なご家族が、毎日笑顔で楽しく生活できるような豊かな空間をご提案します。